ストレスと内臓の関係
こんにちは!Ferias 林多美子です。
東京都では、コロナの新規陽性者が、また増えてきて、不安な日々が続きます。
ただでさえ、ストレス社会なのに、コロナの影響で、除菌は大変だし、お出かけするのも心配で、ストレスがさらに溜まります。(>_<)
ストレスを受けると、脳内で感知して、自律神経の交換神経が優位になります。
交換神経とは、緊張型の神経。
ライオンに襲われそうになったときの状態などと、例えられます。
逃げる準備をするため、太い血管に血流が集中するので、手足は当然冷えます。
では、内臓はどうでしょう?
お腹なんて当然空きません。内臓の働きは悪くなるのです。
ということは・・・
コロナで自宅時間が長いからといって、お昼からお酒を飲んだり、間食したり。
働きが悪くなっている内臓に、さらに負担がかかっているかもしれませんね((+_+))
ストレスはそれだけ身体に悪影響を及ぼします。
まずはリラックスしましょう!
リラックスすると、お腹が鳴ることありませんか?
内臓が働いている証拠です(#^^#)
好きな音楽を聴いたり、お風呂にゆっくり入ったり。
時には、エステも良いですよ♪宣伝です(笑)
コロナに怯えているばかりでは、身体にも良くないので、リラックスしましょうね!